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第10回
高齢者住宅
フォーラム
高齢者住宅のトレンドを探る

~2018年医療・介護ダブル改正を見据えて~

高齢者住宅運営の成功の条件とは

地域包括ケア実現に向けて医療・介護業界は大転換期を迎えている。そこで、これまでの医療・介護報酬改定の流れとその狙いをもう一度整理し、2018年医療・介護ダブル改定の行方と今後求められる高齢者住宅とは何かを考える。報酬改定のポイントを把握・分析し、未来の高齢者住宅のあり方とそのトレンドを探る。

講師 今瀬俊彦

今瀬ヘルスケア
コンサルティング 所長

いませ・としひこ
1979年厚生省医務局入省。同省退任後、89年医療法人三喜会 法人本部 経営企画室長に就任。有料老人ホーム、老健施設など18施設を開設。2000年関西電力(株)グループ経営推進室エグゼクティブアドバイザー。02年東京電力(株)事業開発部 プロジェクト課長。05年(株)今瀬ヘルスケアコンサルティングを設立し代表取締役所長に就任。11年度よりJA全中 高齢者福祉ネットワーク スーパーバイザー。東北から沖縄まで、全国の病院新築や高齢者住宅開設等の新規事業を支援している。
開催日時 2016年06月07日 13時00分~16時00分(受付12時30分から)
場 所 AP東京八重洲通り

講演内容

● これまでの介護保険改正の流れと狙い
● これまでの医療保険改正の流れと狙い
● 昨年の介護報酬マイナス改定の狙い
● 今年の診療報酬改定の狙い
● 高齢者住宅マーケットの推移
● サービス付き高齢者向け住宅の推移と現状
● 国が求める高齢者住宅とは
● 地域包括ケア実現に向けて高齢者住宅が果たすべき役割とは
● 2018年医療・介護ダブル改定前にやるべきこと
● 2025年を見据えた高齢者住宅運営のポイント
■参加費 3万5,000円(1名につき)、
2名以上参加の場合、3万円(1名につき)
※いずれも消費税、資料代含む
■申し込み方法
「お申込みはこちら」フォーム、申込書PDFを
FAXでお送りください。
ご請求書を送付。ご入金後、参加証・会場案内をご送付いたします。
代理の方の参加も可能です。
●参加費は会期前払いです。参加お申込後、請求書(銀行振込)をご郵送します。
(銀行振込手数料はご負担ください)
入金確認後、参加者代表者宛に参加証・会場案内を人数分お送りします。
※直前の参加申込キャンセルは下記のキャンセル料が発生します。
(会期10日前以内で参加費の100%、14日前以内で同50%)
※参加者情報については主催者の活動に関連する資料のご案内で利用させて頂くことがあります。
※領収書は銀行振込の際の振込明細とさせていただきます。
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