11月都内で
公益社団法人介護労働安定センター(東京都荒川区)は11月9日、「介護分野への外国人労働者の受け入れ」をテーマとしたシンポジウムを開催する。医療法人社団富家会・社会福祉法人樹会(埼玉県ふじみ野市)の富家隆樹理事長による基調講演のほか、事業者の体制づくりについて事業者や大学教授によるパネルディスカッションを行う。コーディネーターは公益財団法人日本生産性本部(東京都千代田区)の北浦正行参事。パネリストには富家理事長、法政大学社会学部の上林千恵子教授、特別養護老人ホームささりんどう鎌倉のマシュウカラシュ施設長が登壇する。
時間は13時~16時。会場は東京ウィメンズプラザ。参加費無料で定員240名を予定。

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