2026年2月18日号  10面 掲載

富士通子会社とJMDCが協業 医療データ利活用 病院経営支援も

2026年2月19日
富士通Japan(川崎市)とJMDC(東京都港区)は2月5日、医療データの利活用で協業を開始したと発表。匿名加工医療データの利活用ノウハウを持つJMDCと、電子カルテ市場で国内トップシェアの顧客基盤を持つ富士通Japanが連携することで、医療機関や関連団体、企業における医療データの活用を加速させる。富士通Japanは、匿名加工したDPCデータの提供を承諾する ...

 

この記事はいかがでしたか?
  • 大変参考になった
  • 参考になった
  • 普通
全ての記事が読める有料会員申込はこちら1ヵ月につき3件まで(一部を除く)閲覧可能な無料会員申込はこちら

関連記事



<スポンサー広告>