「ホスピス住宅」「次期介護報酬改定」「訪問看護」「大規模デイ」「中国介護保険」など注目テーマの全16講座
高齢者住宅新聞は5月26日(火)~28日(木)の3日間にわたり、介護経営者向けオンラインセミナー「第29回 介護経営サミット」を開催します。
今回も業界注目のテーマが多数。
下記に一部をご紹介します。
▼昨今話題の「ホスピス住宅」については、
日本ホスピス住宅推進協会 高橋正代表(日本ホスピスホールディングス 代表取締役)が、
「2026年診療報酬改定から読み解くホスピス住宅の未来 〜求められる「質」と「量」を考える〜」と題して登壇します。
▼2027年介護保険制度改正・報酬改定の解説は、
小濱介護経営事務所 小濱道博代表、東洋大学 高野龍昭教授。
▼「大規模デイサービス」「訪問看護」を主力に今年上場した孫の手 浦野幸子社長は、
「地方多拠点、地域密着型の介護経営」について紹介します。
▼在宅中心の訪問看護事業ですでに上場し、39拠点を展開している
Recovery Internationalは、大河原峻 取締役(看護師)が採用・教育・運営術などマネジメントについてお話します。
▼2026年診療報酬改定が介護経営に及ぼす影響については、
医療法人さくらライフグループ 中田賢一郎 代表が解説。
▼中国で本格始動する「長期介護保険制度」については、
日中福祉プランニング 王青代表、
AI/DXについては、
やさしい手 香取幹社長、社会福祉法人善光会 宮本隆史執行役員が登壇します。
そのほか、「転倒事故対策」「あらたな採用手法」「AI見守りカメラシステム」「離職防止」「外国人材 採用・定着」などのテーマを用意しています。
聴講は無料です。申込は下記より。
https://notice.koureisha-jutaku.com/sp/155
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今夏以降、会員のみへのご案内になるイベントがあります。











